CONTACT仕様書は、
仕様書は、
まだなくて大丈夫です。
「こんなもの作れる?」「AIを使うと何ができる?」「他社の見積もりが高かった」。その段階からご相談ください。実現方法と費用感を一緒に整理します。
お問い合わせ
ご相談・お問い合わせは、メールで受け付けています。
お問い合わせ先
メールで相談するボタンを押すとメールソフトが起動し、下記の項目が入った本文が作成されます。
メールに書いていただくとスムーズな内容
未定の項目は空欄でも構いません。
01
相談したい内容
AI/新規システム/既存システム改修/見積もり
AI/新規システム/既存システム改修/見積もり
02
会社名・お名前
個人の方は会社名なしで構いません
個人の方は会社名なしで構いません
03
ご予算
未定・まず相談したい、でも大丈夫です
未定・まず相談したい、でも大丈夫です
04
ご相談内容
やりたいこと・困っていること
やりたいこと・困っていること
05
参考URL
現在のシステムや参考サイトがあれば
現在のシステムや参考サイトがあれば
EXAMPLESこんな相談でも、
こんな相談でも、
大丈夫です。
要件が曖昧な段階ほど、早めに技術者へ相談することで、不要な検討や予算の膨張を抑えやすくなります。
01
「AIで何かできない?」
業務を聞き、AIを使う価値がある部分から整理します。
02
「この見積もり、高くない?」
機能・体制・工数を見て、削れる部分や別案を検討します。
03
「今のシステムを直せる?」
ソースや環境を確認し、引継ぎ・改修が可能か調査します。